大学受験指導の紹介
- 大学合格はゴールではなくひとつの節目です。 大学受験を契機とした自己把握と学力強化とコミュニケーション力育成を目指します。
それぞれに違う人格を持ち個性を持つ私たちには、
ひとり一人異なる学習方法があるはずです 。
ひとり一人全く条件の違う帰国子女への教育指導法を、
一般の大学受験指導に応用しました。
ひとり一人の個性と適性と潜在能力を見出し、
その人に必要なことを必要なだけ指導します。
7つのポイント
- 年間の在籍者数を限定
- 1対1や1対4、1対8(講座)の限定少人数制指導
- 熱意と現場経験と有名大学合格実績豊富な講師が効率よく指導
- 適する目標の設定に主力を置いた丁寧な進路指導
- 知識偏重ではない考える力を磨く受験指導
- 目標探しによってやりがいを見出し潜在能力を開花させる
- 例年95%以上の高い合格率
Creating Processの指導法
「生徒には一つとして同じケースは存在しない」という大前提のもと、東京学芸大学附属高校元教諭の塾長が、25年間の大学進学指導と帰国子女教育で培った独自の指導法をとっています。
- 教材先行の集団一斉授業やマニュアルに頼る大量生産型の指導法ではできない、
「個対個」、「ケースバイケース」の教育 - あくまでも学習主体である生徒を核に、「人(講師)」と「人(生徒)」のコミュニケーションによる信頼から生まれる「感性(心)」に主導権を持たせる、双方向型の指導法
- 合格だけでなく、大学受験を契機として人間的な成長を目指す